対象IIJmioの音声ギガプラン4回線を、家族で使っている人
来月から、家族の誰を何ギガにすれば足りて安くなるか
- 回線ごとの変更先(例:回線2を10ギガ→5ギガ)
- 今と比べた月額(下がる・同じ・増える)
- いつまでに、会員ページのどこで申し込むか
手元に用意するもの(5分ほど)
- 4回線それぞれの今のギガプラン(2〜55ギガ)
- 直近数カ月で、各人が一番多く使った月のデータ量(会員ページの利用量)
- 回線ごと家を出る人がいれば、抜ける時期
入力はこの画面の中だけで計算し、送信も保存もしません。名前・電話番号・mioIDは入力しません。
まず動きだけ見たい人は
計算結果
結果はここに出ます
- 回線ごとに「何ギガ → 何ギガ」
- 今と比べて、月いくら下がるか(増えるか)
- いつまでに、会員ページのどこで申し込むか
計算の決まりと、含めないもの
2026年10月4日に確認した、税込の標準基本料で計算します。音声ギガプラン:2ギガ850円/5ギガ950円/10ギガ1,400円/15ギガ1,600円/25ギガ2,000円/35ギガ2,400円/45ギガ3,300円/55ギガ3,900円。家族割は、同じmioIDの音声2回線以上で1回線100円引きです。
共有する場合は「各人の一番多い月の合計」または「同じ月の家族合計の最大」に、余裕×残る人数を足した量を必要な量とします。各自で持つ場合は、1回線ずつ「一番多い月+余裕」を満たします。8種類の組合せから、必要な量を満たして基本料が一番安いものを選びます。同じ額なら、合計容量が小さいもの、次に変更する回線が少ないものを選びます。
今のままで足りていて、そのまま続けても今と同じ料金で、組み替えても下がらないときは、変更しない案を示します。残る回線が1本になって家族割が外れるときは、今と同じ額に収めるための変更を示します。共有しても各自でも同じ額で、今は共有していないなら、共有を新しく設定する案は出しません。
「今との差」は、残る回線の今の基本料と比べた額です。抜ける回線の料金は差に入れません。残るのが1回線になると家族割が外れ、その分も差に入ります。容量の変更は申し込んだ翌月1日から。データシェアの設定は申し込んだ日にでき、容量の変更がなければ翌月1日を待ちません。どちらも月末日は申し込めません。
含めないもの:通話・SMS・オプション・端末・追加データ・ユニバーサルサービス料などの料金、他社へ移る費用、キャンペーン。データSIM・SMS付きSIM・他社のプランは計算しません。